カラダの細胞や魂が喜ぶ、いのちのつまった野菜つくりを追求し、自家採種、無肥料、自然農、自然農法、自然栽培を実践中。農薬を使用しないのではなく、そもそも使用する必要がないことが健康の証です!


by shizenchiyuryoku

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麦から麦茶をつくる

先日、「トランジションタウン鎌倉」の有志メンバーが畑に来てくれました。

トランジションとは移行の意。なにを移行するのか。
石油に頼り大量生産消費廃棄してきた持続不可能社会そしてエネルギー、マネー、行政システムなどを管理してきた中央集権システムから、環境的に持続可能でそして地域を中心とした人々のつながりや暮らし方へシフトしていく、ということです。

それらを自分たちにできることから具体的に実現化していく、ということをやっていらっしゃいます。
たとえば、地域の不用品をリサイクルする「くるくる」というシステム、お金を一銭も使わないでモノやサービスや気持ちを循環させていく「無銭旅行」(現在のわらしべ長者だね)、原子力にたよるエネルギーを根源的に考え直して節電と自然エネルギーへの転換を模索する「たいよう講」、地域に足りないものを作っていくと
いう従来の考え方でなくあるものを活用していこうとする「あるものさがしツアー」、地域通貨「なみなみ」を利用した地域経済の試みなどです。

それらを声高な社会運動家スタイルでなく、チャーミングに笑顔でひろげていく現代的スタイルが魅力的です。

私もトランジションに大賛成です。私の場合は「食」の分野で、環境的にもっとも持続可能な農法、中央に管理されない食料自給、生態系や人間の健康の根源を感じることができる場作り、日本の風土の豊かさと昔の知恵を再認識する場、お金がないと生きられないという思い込みへの反逆、というテーマで貢献していけたらいいなと思います。(私が言うと暑苦しい^_^;。)




さて、皆さんの力を借りてやりました!

麦茶つくり!!

刈り取って干しておいた六条大麦を、脱穀し、のぎ等を取り除き、選り分け、そしてその場で炒って麦茶を作る。

昔の人は、千歯こき、唐箕といった人力機械を使ってやっていた作業ですが、今回はすべて手作業でやりました。
手作業のやりかたに各人の個性が出ていて、とても面白く感じました^_^;。
そして機械がなかった昔のことや人類の進歩のことなども、実際にやってみることでイメージできました。普段当たり前のように口にしている加工食品が、どういう歴史を経て、どういう工程で作られてきたのか、感じることができたのは収穫でした。


そして肝心の炒る作業は、鎌倉でマクロビオティックの料理教室を主宰されている天野朋子さんによる完璧な仕事。
少し炒るとプチプチと音がしてポップコーンのように膨らんできます。
色合いも、市販の濃い色でなく、ほんのり色がついた程度。これでいいと、朋子さん。
絶妙な炒りで、香ばしい香りがあたり一面にたちこめました。
初めての作業だったと思いますが、判断力はさすがです。


早速沸かした湯でつくった麦茶。

本当に香ばしく、上品な甘みを感じる。

市販の麦茶とはまったく別物の美味しさでした。
手間をおしまずに原料からつくったものは次元が違います。

麦の状態で保存しておいて、飲むときに炒るところから始める。
玄米でも籾の状態で保存しておき、食べるときに籾すりをすると鮮度も香りも良い。
最終加工品に慣らされている私たちは、こういった昔の知恵(そして贅沢)を積極的に取り戻すのが良いと感じます。


麦茶作りの様子を写真で紹介します。
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この状態からのぎや軸を除かねばなりません。


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皆でおしゃべりしながらやると楽しい。
それぞれの脱穀のやり方が個性的で面白い。


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ふたりはひとつひとつ丁寧に取り除いていました。驚愕です。私にはちょっと。。。。


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すりばちを使って分離する方法です。


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石臼のようにブロックと木片で分離する方法です。スピードが向上しました。


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掌にゴムを張ってある作業手袋でもむ。結局これが最も効率的でした。


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そして箕を使い、実とそれ以外を分別していきます。プロのような仕事をみせてくれたいっちゃん。
シャーシャーシャー ササ ササ シャーシャーシャー ササ ササ
すばらしいリズムが聞こえてきます。


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肝心の炒る工程です。サラサラ と プチっの音と香りが素晴らしい


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このくらいの色で完了です。


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おいしくいただきました。幸せな気持ちになれます。
皆さんありがとうございました。



最後に麦茶の歴史についてwikipediaでは、

麦湯は、平安時代より貴族が飲用していたとされる。以後、室町時代まで貴族が飲用し、戦国武将にも飲まれた。江戸時代には屋台の「麦湯売り」が流行した。天保に書かれた『寛天見聞記』には「夏の夕方より、町ごとに麦湯という行灯を出だし、往来へ腰懸の涼み台をならべ、茶店を出すあり。これも近年の事にて、昔はなかりし也」とあるように専門店である「麦湯店」も出現した。これは麦湯の女と呼ばれる14~15歳の女子が、一人で食事も何もなく麦湯のみを4文ほどで売るものであった。なお、大麦の収穫時期は初夏であり、獲れたての新麦を炒るのが美味であるため、夏の飲料とされた。

明治時代に麦湯店も流行ると同時に、庶民の家庭でも「炒り麦」を購入し飲用されるようになった。

昭和30年代に冷蔵庫が普及し、冷やして飲む習慣が生まれる。麦茶という商品も売られ始め、昭和40年代には日本全国で麦茶の名称が一般的に浸透した[1]。なお、名称は太平洋戦争前には東日本は六条大麦を使用した麦湯、西日本は裸麦使用の麦茶となっていたという。
だそうです。





涼子さんのとってくれた野菜の写真。雨上がりの一瞬をとらえてくれました。
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みゆきさんの撮影カット。秘境の畑へ行く道???
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by shizenchiyuryoku | 2012-07-30 18:16 | イベント | Comments(0)

旧暦と無肥料畑



真夏日となり、日中の草刈が一気に辛くなりました^_^;
でも、ようやく夏野菜が成長し始めたのは嬉しいことです。

今年は春に暖かくなるのが遅く、初期生育も遅かったので野菜の出来に心配していましたがようやく夏野菜が動き始めました。

春が長く、暖かくなるのが遅くなるのは想定していました。
というのは、以前に松村賢治さんの「旧暦と暮らす」という本を読んでいたおかげです。

今年は新暦(太陽暦)と旧暦(太陽太陰暦)のずれを調整する閏月が入る年です。
松村さんによると、閏月がどこに入るかでその年の傾向が分かるそうです。
2012年は閏月は3月に入りましたから、春が長く夏に入るのが遅れ、作物の生育が遅れたわけです。


昔の人は暦をみればそういうことはわかったそうです。なんといっても中国の農歴として4000年歴史があり、日本には西暦604年推古天皇の時から公式に使われ始めたものです。アジア、日本の自然風土に合致した暦なわけで、第一次産業を中心とした昔の暮らしには欠かせないものです。もっとも新暦(明治5年に大隈重信と福沢諭吉が強引に導入した西洋歴)は大量生産、工業化、暮らしより経済優先の社会に役立っていますが。


2012年7月19日は旧暦6月1日です。旧暦では4,5,6月が夏、ですからいよいよ本番の夏がやってきたわけですね。

旧暦では旬の食べ物を意識することができます。
野菜ではきゅうり、ナス、インゲンなどですね。
私の無肥料菜園はスーパーの売り場はもちろん、まわりの露地の肥料使用畑ともずれています。つまりもっと遅いのです。初期生育に時間がかかるのですね。根をゆっくり健康的に張らせているから、と考えています。

スーパーではハウス物が多いので季節感がわかりませんが、自分の畑を思い浮かべて、旬かどうかを判断し、旬でないものはどこでどうやって作ったのだろうかと考えを巡らせています。
生産者からすると、市場に出回っていない時期に早出しすると高値で売れます。消費者も喜んで高値で買っているのです。逆に露地栽培で旬のものは作りやすいから、供給過多になり、生産者価格も急落し儲けが減ります。農業もビジネスで考えると儲けのために時期をずらすのがいい、ということになります。

でも消費者は本当の旬を見抜いて、体に良い時期のものを適正価格で買うようにしましょうね。安すぎるのも訳があるから、安い理由を見抜いてください。本当のことを見抜くには勉強が必要です。大変ですね^_^;


話はとびますが、農業では月齢をうまく生かす知恵があります。江戸時代の農書にも色々と出ています。
たとえば、
「小松菜は15日(満月)に播くと良く育つ」
「大根は闇夜に収穫すること。月の明るい晩に収穫すると、中にスがあるものだ」
「冬瓜は正月の初午の日か寅の日の満潮の時に播く。干潮のときに播くと実がついても落ちてしまう」
「穀物、果実は上り月(新月から満月の間)、根菜類は下り月(満月から新月の間)の月夜に撒く」
などなどです。
現代の慣行農業でも、月齢により害虫の繁殖期があるので、それにあわせて農薬をまく、なんてのもあるようです。
細かく厳格なのはシュタイナーのバイオダイナミック農法です。昔、勉強会で学びました。「目に見えない気」の部分は難しかったけど、四季の流れに沿ったものであることは変わらないと理解しました。


私はそこまで徹底は出来ていませんが、新月と満月は意識するようにしています。
種まき日を無理しない範囲で合わせてます。
波乗りで培った感覚です。(サーフィンと自然農業の融合ライフスタイルを考え、荒井由美(!)の「サーフ&スノー」ならぬ「サーフ&素農」なんて考えてたこともあったっけ!)



さて、畑ではようやくキュウリ、インゲン、ピーマンが収穫できるようになりました。なす、トマトはまだのようです。
一部を写真で紹介します。

きゅうりです。今年の品種は調子がいいです。
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ピーマンです。枝豆と交互に混植しチッソ供給を図ります。
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いんげんです。
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さつまいも
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里芋
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落花生
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かぼちゃ
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ねぎ。分ケツし株が更新されました。
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収穫したにんにく
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自生していたにんじんの花と種こぼし(6月30日の写真)
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陸稲。間に人参播きました。もう秋冬の準備とは。。。
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畝にたっぷりと刈り草を敷きます。秋冬野菜の準備の土づくりと、土の乾燥守るため。
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by shizenchiyuryoku | 2012-07-17 17:07 | Comments(2)

食料安全保障

農林水産省主催「緊急時の食料安全保障に関する関係府省会合」の傍聴に行ってきました。

「食料安全保障」は私自身の重要テーマのひとつなので以前から関心を持っています。

「食料安全保障」とは、食料の多くを輸入に頼る日本が、国内外の様々な要因によって食料供給の混乱が生じる事態に備えて、食料供給を確保するための対策やその発動のあり方を検討し、日ごろから準備をしておくこと。と農水省の定義にあります。




今回の会合は平成14年につくられた「不測時の食料安全保障マニュアル」を、昨年の大震災を教訓にして見直すという目的で開催されたものです。従来のマニュアルが中長期の食料供給不足を想定していたものに対して、今回は局地的・短期的な緊急事態に物流や事業者間連携や輸入円滑化などの面で対策を付加しようというものです。

集まった各府省(農水省、内閣府、外務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、防衛省)の副大臣、政務官クラスの方たちは、さすがに要点を的確に発言する優秀な人たちでした。こういう横断的な取り組みは、国民としても安心を感ずるものなので、今後の経過に期待します。

ただし!!!
不満なのは、あらゆる不測の事態を考察し備える、という前提なのに、放射能による食料汚染について一切触れられないことである。アンタッチャブルという事前の通知があったのではないかと推測するがいかがなものか。それ以外においては大いに期待したい。



話を戻します。
震災のような緊急事態への対策としては私たち個人にできることは何か。結論をいうと、家庭備蓄です。会合でも、首都直下型が発言されていましたが、そんな時は政府の助けが期待できるのはかなり時間がたってからなのは明らかです。そういう時は、自分の身は自分で守る、しかありません。会合でも重要性が認識されていましたから遠からず家庭備蓄の指針なるものがでてくるのではないでしょうか。




さて、私の興味のあるテーマは中長期的な食料安全保障です。そちらへ話を進めます。


「食料安全保障」について農水省のサイトはこちらにあります。
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/index.html
わかりやすくまとめられた簡易パンフレットはこちらです。(おすすめです!)
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/pdf/pall.pdf
そのなかに不測時の一日の食事のメニュー例がでています。
あくまで例ですが、話題としては面白いので掲載します。冷静に判断しましょう。
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私の理解では、不測の事態が起きる原因は以下のことです。

1、大前提として、日本の自給率の低さにより、日本の食料安全保障は海外要因に強く影響を受けるものである。
日本は食料輸入国なので世界で食料が不足したら量の確保、価格高騰の影響を直接的に受ける。輸入に頼る比率が高ければ高いほど、影響も大きい。
グローバリゼーションの負の側面が心配されるところである。(TPPは絶対反対!)

2、世界の2020年あるいは2050年の食料需給予測がレポートされているが、世界の人口増加や新興国の食生活の変化によって食料供給不足が懸念されている。
新興国の食生活の変化とは要するに豊かになると人間は肉などを欲するようになるが、肉の生産のためには餌として4-25倍の穀物生産が必要であり、大量の水が必要とされることはご承知のとおりである。日本は少子化だから関係ない、とは言っていられない。日本の都合でなく世界の都合で世界は回っているのだ。

3、天候異変による食料生産不足。国内で最近起きたのは平成5年の冷夏によるコメ不足である。あの時はタイ米が緊急輸入されたことが記憶にある。
海外事情では、昭和48年にアメリカで大豆が不作で、輸入価格は3倍になり、またアメリカは輸出を73日間規制した。
一昨年はロシアが小麦不作により1年にわたり輸出禁止をし、国際価格は2倍になった。
平成24年7月現在はアメリカ中西部の干ばつで、とうもろこし、小麦、大豆価格が高騰しはじめている。

4、戦争、紛争などによる影響
日本が直接まきこまれなくても影響はでます。直接参加したら、、、、考えたくありませんね。
先の戦争の時のことが、過去記事にありますので参照ください。
「雑草を食べる日はくるのか」
http://eatyasou.exblog.jp/14031364

5、経済的要因としては、マネー過剰供給による潜在的インフレの心配がある。通貨が大量に出回るとモノの値段は上がる。また円高から円安にすすんでいけば円の購買力は衰え、日本から見て国際価格はより高くなる。また、国際的投機マネーやリーマンショックのような経済危機の影響で食料価格は乱高下する。

6、石油の動向。現在の日本の農業は石油農業といっても過言ではない。農薬、化学肥料、ビニールなどの資材、トラクターや耕運機などの機械、ハウス栽培などすべて石油に頼っている。石油が不足したり価格高騰したら、現代農業は成り立たなくなる。2008年の原油価格高騰時には、「現代農業」(私の愛読雑誌名)でも石油農業から自然堆肥農業へと、記事の内容が急激に変わったことを覚えている。

7、中国や韓国も含めて各国は、世界中の穀倉地帯の農地を買い占めている。投資をしている。どの国も自国の食料確保を優先するから、日本から考えると食料供給できる優良農地が世界的に減っているといえるのではないか。ちなみに日本政府は国としては直接的に動いていないのではないか、と認識している。




農水省の「不測時の安全保障マニュアル」はよく考えられています。記載されている対策としてはその通りだと思います。
しかし。。。以下のことが現実的かどうか、想像してみてください。

・政府の備蓄は、およそ1カ月分である。(コメ、小麦、大豆、飼料穀物)
・不測時には耕地を増やすなどして増産を図る。

たとえば、さつまいも。凶荒作物の代表ですが、5月の苗の植え付けから11月収穫まで半年かかります。また荒れた耕作放棄地や校庭を畑にするとしてもすぐにできるわけではありません。さつまいもを増産しようとしても、1年くらいはかかるわけです。

つまり、食料安全保障には奇策はない。のです。

それは農林水産省も百も承知です。平時からの取り組みがいかに重要であることかは強調しています。食料自給率向上が必要であり、農業への様々な補助が必要なのは100%賛成です。ヨーロッパ、アメリカに比較すると農業保護が低いのが日本です。日経新聞や産業界が言う、日本の農業は過保護である、との声を真に受けたらいけません。TPPは論外です。だれが食料安全保障をしてくれると考えるのか。。。。






ここまで食糧安全保障のあらましと、政府の対策について書いてきました。


さて、ここからが最も大切なことです。

「あなたはどうしますか?」

政府に任せるところは任せる。しかしすべて任せっぱなしで良いですか。私たちにできる「食料安全保障」とは何だと思いますか。国家のためでなく、自分や家族を守るための食料安全保障は何だと思いますか。

問いを投げかけたままで申し訳ありませんが、どうか色々と考えてみていただきたいと思います。
by shizenchiyuryoku | 2012-07-07 11:42 | 食料安全保障 | Comments(0)

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